歓送迎会、スポーツ交流会、社員旅行、新年会、総会など、法人全職員が参加する親睦会やイベントを開催しています。イベントには経営者も参加し、職員の声が届きやすい交流イベントを企画するなど、普段はなかなか接することのない他事業所の職員にも参加をしてもらっています。そうすることで、意見交換もできると同時に友好関係を築くことができます。令和3年は、新型コロナウイルス感染症による休業者が多数出た事業所などへの応援や協力もそれぞれが率先して行うなど、お互いをサポートし合える関係を構築。事業所同士だけでなく、職場体験、福祉講師、食農リーダーなど、地域に対し身近な社会貢献活動にも力を入れています。
全国で約200ヶ拠点を展開している学研グループの介護事業の会社です。学研グループならではの運営ガイドライン(マニュアル)、教育研修がございますので、未経験の方やブランクのある方でも安心してご就業いただけます。経験者はもちろん歓迎!「学びたい人」にぴったりの会社です。
お客様にお越し頂きお食事やご入浴、機能訓練やレクリエーションをしながら 日中を過ごして頂く通所介護施設です。 生活場面を想定した機能訓練メニューで自立支援をサポートし、 住み慣れたご自宅で長く暮らして頂けるよう、在宅での生活を応援します。 スタッフ全員が連携を取りながら協力して仕事を進めていくことが肝となります。 人と関わることが好きな方はもちろん、チームワークを大切にして働くことが得意な方大歓迎です! 悩んだ時には相談できる環境もありますので、未経験の方も一から学びながら働くことができます。
私たちは子ども一人ひとりの個性を大切に、安心して過ごせる居場所を提供します。 医療的ケア児の子どもたちが充実した放課後の時間を過ごせるように多職種で連携して支えます。同拠点には同一法人の高齢福祉サービスの事業所が併設され、介護や看護の事業所間連携を図ることで、ご家族にも職員にも安心できる環境を目指しています。 ご家庭の状況やご希望に合わせて、入浴支援にも対応し(ミスト浴設置)、ご家族の毎日の笑顔に寄り添い、ともに成長を見守ります。 ◆医療的ケア ◆食支援 ◆創作活動 ◆リハビリ ◆課外活動など 令和8年度新規開設に向けて一つひとつ創造していく立上げメンバーを求めています。
「地域の皆様のお役に立ちたい」という想いから大府の地で法人を1998年に設立して以来、時代とともに介護サービス事業を拡充してまいりました。ケアハウス、ショートステイ、デイサービスをはじめ、法人設立6年目にはユニット型個室の特別養護老人ホーム、20年目となる2018年には認知症ケアに注力したグループホームを開設するなど、現在約180名の職員とともに複合型施設を展開し、大府市受託事業として配食サービス、地域住民の方々への介護予防や健康づくり支援、地域交流などにも積極的に取り組んでいます。 デイパーク大府は地域に根ざした法人として、地域の高齢者が安心して暮らせまちづくりに向け、できる限り地域や個人の生活に密着できるような施設運営やサービスをご提供していくことが使命と感じています。 「地域に開かれ、頼られるデイパーク大府」をめざして職員が一丸となり、ご利用者様・ご入居者様の想いや暮らし、生き方にどう応えられるかをともに考え、寄り添い、今後も尽力していきたいと思います。
~すべての人が笑顔で過ごせる介護施設を目指して~ 2025年11月に特別養護老人ホーム横浜旭いこいの里は、相鉄本線鶴ヶ峰駅から徒歩9分の旭区西川島町にOPENいたしました。全室個室ユニット型200名定員に、全室個室ユニット型20名定員の短期入所施設を併設します。 当施設は、「想像力を豊かに。介護施設らしからぬ施設作りを目指す」をコンセプトに様々な仕掛けを用意しております。 ・ドッグランの整備 敷地内にドッグランの整備を行い、地域の方々向けに無料で開放しております。ドッグランを愛犬との憩いや交流の場として利用いただくと共に、ペットの有無に関係なく、お子様から高齢者の方まで、世代を超えてつながることができる場所を目指しております。 ・ペットと一緒に入居が可能。~あきらめない福祉の実現~ 「人生最後の時までペットと暮らしたい」という思いを実現するため、ペットと一緒に入居できる専門のフロアを設置しました。動物との触れ合いは、安らぎや温もりを感じるとともに、孤独感が薄れたり、ストレスが解消されたりすることがあります。当施設では、看板犬を飼い、専門のドッグトレーナーを採用し、施設内でアニマルセラピーの実施も行っております。 ・ペットと一緒に出勤ができる制度の導入 犬やペットがオフィスにいることで「従業員の意欲が高まる」「幸福感が高まる」「ストレスが低減する」「職場の人間関係を良好にする」「離職率が低下する」などペットの存在が癒しだけでなくビジネスの観点からも一定の効果をもたらすことが分かっているので、家族であるペットと一緒に出勤ができる制度を導入しております。 ・人財育成課という専門の教育部署を設立 職員教育の充実のため、専門の教育部署を設立することにしました。専門の部署を設けてそこで教育をすることで、現場の負担軽減につながり、さらにマンツーマンで教育をすることが可能になります。経験者だけでなく未経験の方でも安心して働ける環境です。 ・24時間の看護体制 入居者様の急変など緊急時の対応ができるよう看護師が24時間常駐しております。また、介護職員の負担軽減や安心感にもつながります。
当事業所に目をとめていただき、ありがとうございます。 私たちの事業所では、「すたーとらいん」の言葉を大切にしています。 誰しもが何かを始めるときにはスタートラインに立ち、そこからいろんなことにチャレンジして一歩ずつ前に進むこととなります。 わたしたちの事業所もお子さんのみならず、保護者様、職員とが次のステップを恐れずスタートを切り出せるようにという想いを込めてこの名前にしました。 この想いを大切にしながら、多くの方と共にスタートをして成長していければと思っております。 そして、わたしたちが求める3つの柱として「楽しく思える場所作り」「障害児福祉の専門職としての誇り」「地域福祉への貢献・開拓」としています。 少しでも、わたしたちが地域のみなさんのお役に立ち、成長のお手伝いを行い、地域に貢献できればと思っております。
全国で約170ヶ拠点を展開している学研グループの介護事業の会社です。学研グループならではの運営ガイドライン(マニュアル)、教育研修がございますので、未経験の方やブランクのある方でも安心してご就業いただけます。経験者はもちろん歓迎!「学びたい人」にぴったりの会社です。
全国で約170ヶ拠点を展開している学研グループの介護事業の会社です。学研グループならではの運営ガイドライン(マニュアル)、教育研修がございますので、未経験の方やブランクのある方でも安心してご就業いただけます。経験者はもちろん歓迎!「学びたい人」にぴったりの会社です。
川崎愛児園は、生活を共にする子どもを施設全体で支えるために、小規模ユニットケアを導入しています。炊事や掃除、洗濯、着替え、入浴などの日常生活を支え、一緒に遊び、勉強をする時間を大切にしながら、家庭的な雰囲気を当たり前のように感じられる場所にしてます。 私たちは、特に地域との繋がりを重視し、地域社会に貢献する活動を積極的におこなっています。施設に設けた「児童家庭支援センター」を活用し、ご家庭の養育相談を受けたり、お子さまを短期間お預かりしたりと、地域の子育てを支援しています。自治体やボランティアとの連携も密に取りながら、地域に根差し、開かれた施設として運営しています。今後も今まで以上にサポートできる範囲を増やしていく方針です。 ◆石田さん/『川崎愛児園』児童指導員/2018年入職 私が川崎愛児園に入職を決めた理由は、実習で訪れた時に感じた先輩たちの仲の良さと“共に頑張ろう”という雰囲気に共感できたからです。もともと児童養護施設で働きたいと考えていたので、理想とする場所に出合えて迷いはありませんでした。 実際にユニットごとに担当が分かれていても、職員の部屋はつながっているので相談がしやすく、とても心強いです。見極めがむずかしい「試し行動」にも、職員同士で解決の糸口を見つけています。正解がない中で悩むこともありますが、“一人ではない”という安心感に支えられています。職員の空気感は本当に大切だと思います。子どもが日々のいろんな学びとつながり合って、ぐっと成長した姿を見るとうれしくなります。これからも一人ひとりの成長を見届けていきたいです。 ◆蜂谷さん/『白山愛児園』保育士/2017年入職 『白山愛児園』で実習をしたので、一体感のある園の雰囲気に惹かれました。誰にでも話しかけやすく、相談のしやすい環境が重要だと考えていた私にとって最適だと感じました。川崎愛児園の特徴は「“職員は子どものお手本になる”という自覚を持って生活しよう」と職員が率先して行動していることがあげられます。あいさつや片付けはもちろん、思いやりを持ってもらうには思いやりを持った行動を実践するしかありません。言葉で説明するよるよりも、子どもは大人の行動から多くのことを理解し、吸収しています。これからも変わらずに子どものいろんな挑戦を見守って、一番の応援団長になっていきたいです
太白ありのまま舎は30年近く前、まだ医療的ケアという概念がなかった頃に進行性筋ジストロフィー患者によって構想された施設です。 難病ホスピスというのは、かつて教会で病気やけがをした旅人をケアし、再び旅に戻れるようにしたホスピスケアに由来します。すなわち日本で言う「ホスピス病棟」とは違います。 たとえ人工呼吸器等の医療的ケアが必要であってもなくても、全ての「難病・障害」の人の、自己実現に向けた準備の場となることを目指して作られました。 しかし、実際にはその夢が叶わず、重度化重症化の中で最後まで過ごされた方も少なくありません。 医師の配置と24時間の看護体制を維持し、現在も設立の理念の実現を目指しています。
エイジフリーハウスは「通い」を中心に「訪問」、状況に応じて「宿泊」を組み合わせて サービスを提供することができる、地域密着サービスです。 デイサービスやショートステイと同様のサービスを提供する「小規模多機能型居宅介護」と お客様のお住まいとなる「サービス付き高齢者向け住宅」との併設ですので、 24時間365日お客様のニーズに合わせてお一人おひとりに合ったサービスを行うことができる施設です。 各拠点に認知症実施者研修修了者を配置し、認知症の方の対応もしています。 季節ごとのイベントやレクリエーションなど、正社員・パート社員問わずスタッフ全員で 意見を出し合いながら実施しており、思っていることを言いやすい、相談しやすい職場環境です。