当院は昭和55年3月に、ここ筑後うきはの地に開院し、以来30数年が経過しております。 現在は108床の筑後川温泉病院に加え、老人保健施設うきはを併設しております。診療科としては、整形外科は骨折などの手術の他に関節外科、特に膝、股関節の人工関節置換術を中心とした手術を行なっております。内科は、循環器内科を核として、大学の応援で糖尿病やリウマチ、神経疾患等に対応できる体制を作っています。
全国で約170ヶ拠点を展開している学研グループの介護事業の会社です。学研グループならではの運営ガイドライン(マニュアル)、教育研修がございますので、未経験の方やブランクのある方でも安心してご就業いただけます。経験者はもちろん歓迎!「学びたい人」にぴったりの会社です。
お客様にお越し頂きお食事やご入浴、機能訓練やレクリエーションをしながら 日中を過ごして頂く通所介護施設です。 生活場面を想定した機能訓練メニューで自立支援をサポートし、 住み慣れたご自宅で長く暮らして頂けるよう、在宅での生活を応援します。 スタッフ全員が連携を取りながら協力して仕事を進めていくことが肝となります。 人と関わることが好きな方はもちろん、チームワークを大切にして働くことが得意な方大歓迎です! 悩んだ時には相談できる環境もありますので、未経験の方も一から学びながら働くことができます。
20~60代が活躍中! 幅広い年代のスタッフが活き活きとお仕事しています!季節ごとのイベントにも力を入れて取り組んでいます、新しい取り組みが出来た時にやりがいを感じられますよ。 まずはお客様の名前を覚えるところから始めましょう!分からないことがあると思いますが頑張りましょう! お客様と楽しく会話したり、スタッフ同士も仲が良く楽しく会話していますよ。(笑)(笑) 是非とも一緒に働きましょうね!ご応募お待ちしております
特別養護老人ホーム清和園は、昭和59年4月に白糠町立の特別養護老人ホーム(入所50床)として開設されました。平成5年にショートステイ(6床)と老人デイサービスセンターを開設しました。 その後、平成20年4月、白糠町から社会福祉法人孝仁会へと運営が引き継がれました。 老朽化が著しいことから、隣接地に確保していた土地を利用して改築する必要があるだろうと考えているなか、平成23年に東日本大震災が起こりました。清和園は津波浸水予測(ハザードマップ)の浸水域に立地しており水没の危険性もあることから、利用される方の安全が図れないとの判断になりました。これを機に白糠町と協議を重ね、高台移転を行うことになりました。 施設の老朽化、多床室での運営とかなり無理をして使用しておりましたが、あわせて白糠町内の特別養護老人ホームをお待ちしている方を少しでも減らすことができるように入所22床・ショートステイ2床を増床しました。 地域に密着した多機能サービスを提供できるよう、新たに居宅介護支援事業所「清和園ケアプラン企画センター」を併設し、平成28年11月1日、全室個室ユニット型の特別養護老人ホーム清和園での運営を開始しました。 新しい場所は標高35メートルの丘の上で、居室の窓からは白糠町と海が一望できる自然溢れた美しい立地です。
彩雲館は、昭和54年(1979)津島市身体障がい者福祉センターとして設置され、その後、平成20年(2008)指定管理事業として当法人に運営が委託され、 平成26年(2014)当法人に移譲されました。現在、彩雲館では、「地域活動支援センター」と「生活介護事業」の2つの事業を運営し、 障がいのある方に、生産活動や創作的活動を行う場所や機会を提供しています。 障がいのある方が、自分らしい活動を望んでも、ときには地域の中で孤立したりして、その思いを得にくいこともあります。 私たちは利用者ご本人の気持ちに寄り添い、皆さまが生きがいをもって過ごせる環境を提供する活動をしていきたいと考えています。
地域精神医療に貢献するために 藤代健生病院は、津軽保健生活協同組合が運営し、日本医療福祉生活協同組合連合会(医療福祉生協連)や全日本民主医療機関連合会(民医連)に加盟する病院です。 昨今の複雑で厳しい社会情勢で、さまざまな精神疾患を抱える人が増えている中、当院は精神科の単科病院としての役割をもち、1日の平均外来数は、青森県内の精神科外来患者数の約2割にあたる約160名となっており、北東北地域精神科医療の中核病院として重要な役割を果たしています。
医療・介護・福祉が集まった複合施設です。 光が丘地域の中で、近隣の医療機関と共に常に患者さんや地域の方々の声に耳を傾けながら、患者さんとご家族の立場に立ち、ひとりひとりが思いやりと気遣いを持って信頼される医療と介護を提供してまいります。
福祉施設によって、サービスの在り方や考え方は、違います。 正解や不正解は無く、ご利用者やご家族がたくさんの社会資源の中から選択した上で、ご利用されています。 福祉心話会では、 《ご利用者は、日常生活での成功や失敗した経験を積み重ねて自信・責任を持てるようになり、出来る事が増えていく》 と考えています。 その為、 常に「どこまでできる」「どうすればできる」(利用者の可能性を見つける。育む。) の視点から支援をすることが大切であると考えています。 《やってあげる喜びや満足感で仕事の充実感を得るものではなく、できる喜びや達成感を利用者と共有すること》を職員には求めています。 ■福祉心話会が目指しているもの■ 『誰もが相互に人格と個性を尊重し支え合い、人々の多様な在り方を相互に認め合える共生社会の実現を目指します』 一人ひとりが障がいの有無にかかわらず、平等で人格や人権が尊重され当たり前に地域で暮らすために、共に考えながら必要な支援を提供し「共生する社会の実現」を目指して取り組んでいます。 その為には、ご利用者の 「生活の幅を広げる自立」と「人間関係を広げる自律」と「生活基盤を築く自立」が出来る可能性を見つけて、育んだり、地域理解を深める取組活動をします。 「無理」「出来ない」と決めつけません。「経験不足」や「未経験」の方が沢山いらっしゃいます。ご利用者と共に人生経験を積んでいけたらと考えています。 全国のご利用者から喜ばれる福祉施設として、社会資源の役割を担っていきたいと考えています。
通常規模定員40名のデイサービスです。 ご利用者のその人らしさを大切にケアになったっています。
全国で約170ヶ拠点を展開している学研グループの介護事業の会社です。学研グループならではの運営ガイドライン(マニュアル)、教育研修がございますので、未経験の方やブランクのある方でも安心してご就業いただけます。経験者はもちろん歓迎!「学びたい人」にぴったりの会社です。
想いでのエピソード(初めて担当を持つことになった3歳児) ★初めて担当を持つことになったのは、3歳の女児でした。 人生で初めて幼稚園の入園式に参加したり、新しいことに挑戦することがたくさんあったので最初は不安でしたが、担当の子がかなり慕ってくれていたので、いつも引っ付いてきてくれたのが嬉しかったです。 ★苦労したこともあります。 幼稚園に行くにあたり、トイレトレーニングを始めましたが中々上手くいかず、悩みました。 しかし、きちんとトイレに行けたらシールが貼れるという工夫をすると喜んで取り組んでくれました。 それからはシールの貼りたさでトイレに行くようになり、数か月後にはオムツをしなくても自らトイレに行くことが出来る様になった姿に感動しました。 ★子どもの成長を身近に感じられるのは児童養護施設ならでは 一緒に成長できているような感じがして、とても嬉しかったエピソードがいくつもあります。