湖北まこもは、東に伊吹山を望み、西には琵琶湖が一望できる自然に恵まれた場所に位置している施設です。 春は、桜と新田を渡る風。夏は、ビオトープの蓮の花。秋は、豊作を伝える黄金の穂の波とびわ湖を彩る夕焼け。冬は、大空を進む渡り鳥の群れと雪景色。 四季折々の風景を楽しみながら、職員も含めてゆったりと毎日を過ごしています。 開設は、昭和58年4月、法人湖北会の誕生のきっかけとなった施設です。 平成20年4月に施設名を「湖北寮」から「湖北まこも」へ変更。 令和3年3月に生活環境の改善を図った新しい施設に移ることが出来ました。 新施設は、個室で4~10人のユニット構成された居住棟。日中、利用者さんが活動される作業棟。その間に管理棟を配置し、職住分離を図っています。 居住棟(1階男性、2階女性)では、「おかえり」「いってらっしゃい」(15時~翌9時)までの間、早出4名、遅出4名、準夜4名、夜勤4名の職員が交代しながら、利用者さんへ安心安全の生活を提供するために支援(朝食・夕食・入浴・その他の介護)を行っています。 作業棟では、「おはよう」(9時過ぎ)の出迎えから、その日の活動が始まります。リサイクル活動、軽作業、昼食、創作活動などなどのメニュー提供を8名以上の職員が担当し、「その人らしく働きたい、遊びたい」の実現をサポートしています。 その他は外出行事や年1回の旅行、また所内での様々な催しが利用者さんの元気の源となっています。 また、湖北まこもでは短期入所室を6部屋設置し、地域の住まいされている方の受入れを実施し、地域での「その人らしく暮らしたい」を支えるセーフティーネットの役割を担っています。
愛松学園は、知的や聴覚に障害を持つ児童(3歳~18歳)を入所させて、自立に必要な指導を行っています。 明るく元気な子どもたちがいっぱいです! 施設の規模は小さいですが、入所型施設で子どもたちが暮らしている施設だからこそ、家族のような関係を築くことができます! 毎月の誕生日の子のお誕生日会やレクレーションで様々なところにお出かけをして、楽しく生活しています。
・施設内には、多機能型障害者事業所(就労移行支援事業、就労継続支援B型事業、生活介護事業)、共同生活援助(グループホーム)、相談支援事業所、地域活動支援センター、就業・生活支援センターなど5つの事業を展開しており、障がいのある方の地域で自立した生活を様々な関係機関と連携しながら、総合的に支援しています。 ・就労移行支援事業、就労継続支援B型事業では北海道産の小麦粉を使用したパンを作っており、利用者の皆さんと一緒に丹波地域や三田方面などにも販売・配達しています。室内では軽作業を行っており、個々の能力に応じた作業の場を提供しています。生活介護では、重度の障がいのある方の入浴・食事・排泄介護や日中活動を中心に、楽しくご利用いただいております。 一般就労を目指す方、または継続就労をご希望の方の相談窓口・支援事業所として、障害者就業・生活支援センターや 障害のある方のサービス利用等での相談に応じる相談支援事業所も開所しています。 いろんな事業が施設内にあるので、連携がとりやすく、利用者も相談しやすい環境です。
全国で約170ヶ拠点を展開している学研グループの介護事業の会社です。学研グループならではの運営ガイドライン(マニュアル)、教育研修がございますので、未経験の方やブランクのある方でも安心してご就業いただけます。経験者はもちろん歓迎!「学びたい人」にぴったりの会社です。
主に身体障害者の方を対象に、24時間・365日の介護を必要とされる方に入所して頂き、障害者総合支援法に基づくサービス(生活介護・施設入所支援:定員52名)を行っている施設です。
お客様がご自宅で気持ちよく入浴することができるよう、入浴介助をして頂きます。 1名のお客様に対して介護職員2名・看護職員1名の3名体制ですので、未経験の方でも安心です。 お客様はもちろん、そのご家族様の喜ぶ表情も見ることができますので、日々仕事のやりがいを感じることができるお仕事です。 「ひとりひとりのお客様を大切にする」をモットーに日々、入浴サービスを提供しています。 お客様に入浴サービスを提供するだけでなく、入浴のひと時を楽しんで頂けるよう工夫をしています。 例えば、ゆず湯などの季節に応じた入浴剤を利用するイベント入浴にも取り組んでいます。 みんなでチームワークを大切にしながらお客様に喜んで頂けるよう、常にスタッフ全員で明るい雰囲気づくりを心がけています。
当院は、初代佐々木東洋が提唱した「医学の進歩に寄与し、医業をもって社会に貢献する」という理念を基盤に、医師はもちろん、看護師、リハビリテーションスタッフ、薬剤師など、各分野の専門資格を有する医療スタッフを揃え、質の高い医療の提供に努めています。さらに、病院と研究所との緊密な連携を通じて、最新の医学的知見を積み重ねることを目指しています。 杏雲堂病院では、全職員が「患者ファースト」を実践し、多様な疾患を有する患者様一人ひとりのお話に耳を傾け、個別のニーズに応じた最適な診療・治療の提供に努めています。また、感染対策及び医療安全の確保にも厳格に取り組んでいます。
三谷町という「地域」で障がい者とか高齢者とか関係なく、誰もが暮らしやすい心豊かな街を目指し、人と人との間に立って「縁」を紡ぎながら必要な事業を展開しています。 相談支援楽翔では、障がいのある方や関係機関とのコーディネート役となって地域生活をサポートします。
全国で約170ヶ拠点を展開している学研グループの介護事業の会社です。学研グループならではの運営ガイドライン(マニュアル)、教育研修がございますので、未経験の方やブランクのある方でも安心してご就業いただけます。経験者はもちろん歓迎!「学びたい人」にぴったりの会社です。
グループホームとは 知的障がいのある人が親元を離れて 世話人とともに地域生活を営む家です。 本人たちにとって安らぎの場になるとともに 居住者の自立的・自主的な生活を援助し 地域で本人らしく生き生きと生活できることを 目的としています。 当法人では ◎一人ひとりが大切にされ ◎かけがえのない一人の人間として ◎家族や友だち、地域の人とのつながりを持ちながら その人らしく生きることを大切にしています。 そのためにも 「今何がしたいのか」「何を感じているのか」など 本人の気持ちを第一に考えて うまく表現できない時には代弁し モヤモヤする時には寄り添い 嬉しい気持ちは一緒に分かち合いながら 日々を過ごしています。
全国で約170ヶ拠点を展開している学研グループの介護事業の会社です。学研グループならではの運営ガイドライン(マニュアル)、教育研修がございますので、未経験の方やブランクのある方でも安心してご就業いただけます。経験者はもちろん歓迎!「学びたい人」にぴったりの会社です。
1976年5月古川民主診療所として荒川小金町に開設し、1987年6月に現在の地に 新築移転。1988年増築。現在は 内科【循環器・消化器・呼吸器・成人病(高血圧・糖尿病・脂質異常症など)】歯科【一般・小児歯科・矯正歯科・口腔外科】の診療を行っています。 古川民主病院は、友の会と共に「働く人々の医療機関」として、救急医療・労災職業病(じん肺 ・ 振動病) ・ 健診事業に取り組み、地域医療機関との連携に努め、地域医療の向上に寄与しています。外来では水準の高い慢性疾患診療、入院では成人病中心の二次医療を行い、在宅・介護を含めた総合医療を目指しています。
360度を美しい自然に囲まれ、豊穣な温泉が沸き出る癒しの里。 「ニセコ積丹国定公園」内という絶好の立地を得た当病院は、 心身の機能回復を助ける、澄み切った自然の恵みと、 多彩な効用のある温泉のパワーを最大限に活用して、治療からリハビリまで 一貫した治療体制を実現。 快適かつ家庭的な環境の中で、院長はじめ全スタッフが一体となり、 患者様とのふれあいを大切にした ぬくもりある医療を実践しています。
エイジフリーハウスは「通い」を中心に「訪問」、状況に応じて「宿泊」を組み合わせて サービスを提供することができる、地域密着サービスです。 デイサービスやショートステイと同様のサービスを提供する「小規模多機能型居宅介護」と お客様のお住まいとなる「サービス付き高齢者向け住宅」との併設ですので、 24時間365日お客様のニーズに合わせてお一人おひとりに合ったサービスを行うことができる施設です。 各拠点に認知症実施者研修修了者を配置し、認知症の方の対応もしています。 季節ごとのイベントやレクリエーションなど、正社員・パート社員問わずスタッフ全員で 意見を出し合いながら実施しており、思っていることを言いやすい、相談しやすい職場環境です。