大阪医科薬科大学病院の現場のホンネ(Y.Iさん)

大阪医科薬科大学病院現場のホンネ(Y.Iさん)

Y.I勤務年数:3
看護師 / 正職員

婦人科・腫瘍科で手術や化学療法を受ける患者さんを対象に看護を提供しています。

現在の業務内容とエピソード

婦人科・腫瘍科で手術や化学療法を受ける患者さんを対象に看護を提供しています。手術後の患者さんのもとに毎日訪床して関わることで、徐々にご自身のお話や退院後の不安についてお話してくださり、一緒に退院後の生活について考えたことが印象に残っています。患者さんの入院前の生活や女性の心理を大切にして関わること、退院後もその人らしく生活できるよう支援することの重要性を学びました。

大阪医科薬科大学病院に入社した理由は?

看護部基本方針「生命の尊厳を大切にした患者さん中心の看護」と新人支援、教育システムの充実した環境に魅力を感じました。また、オンラインインターンシップに参加した際に、新人看護師の方が生き生きと話される姿を見て、看護師としても人としても成長できる病院だと感じたため、入職を決めました。

新人支援についての印象

プリセプターやエルダーの先輩を中心に、病棟全体で新人看護師を支援してくださり、日々成長することができました。特にプリセプターやエルダーの先輩は不安や悩み、体調をいつも気にかけてくださり、何かあった時は一番に話しかけることができる存在です。また、新人教育責任者の方も悩みを相談しやすい雰囲気です。全体での研修も多く、新人支援が充実していると感じています。

メッセージ

大阪医科薬科大学病院は新人支援や教育システムが充実しており、看護師としてスタートを切るにはとても良い場所だと思います。ぜひ、一緒に大阪医科薬科大学病院で成長しましよう。