月寒じゅんのめ保育園のストーリー

月寒じゅんのめ保育園ストーリー

保育を続けたい気持ちを、あきらめなくていい職場であるために。

保育の仕事が好き。でも、忙しさや人間関係、働き方に悩み、続けることに不安を感じた経験はありませんか。
月寒じゅんのめ保育園では、「保育士が安心して働けることが、子どもにとっても良い環境につながる」と考えています。
一人で抱え込まない体制づくり、業務負担を減らす仕組み、そして“困った時はお互い様”と自然に声を掛け合える関係性。
無理なく、でもやりがいを感じながら、長く保育を続けてほしい。そんな想いから生まれた、私たちの取り組みをご紹介します。

自然に囲まれた開放的な環境の中で、子どもも職員ものびのびと過ごせる園舎です。明るく見通しの良い空間が、日々の保育とチームワークを支えています。

自然に囲まれた開放的な環境の中で、子どもも職員ものびのびと過ごせる園舎です。明るく見通しの良い空間が、日々の保育とチームワークを支えています。

人間関係も働き方も、一人で抱え込まない保育園です

月寒じゅんのめ保育園では、複数担任制を取り入れ、職員同士が常に連携しながら保育を行っています。行事準備や日々の業務が重なった際も、周囲が自然に声を掛け合い、保育のフォローや事務時間の確保を行うなど、チームで支え合う文化があります。
また、保護者連絡アプリや勤怠管理システム、書類作成ツールなどICTを活用し、業務の効率化と負担軽減を実現。持ち帰り業務なし、残業は月平均2時間以下を目指しています。
「保育が好き」という気持ちを大切にしながら、無理なく続けられる環境づくりを、これからも大切にしていきます。