ベストリハ訪問看護ステーション高田馬場のストーリー

ベストリハ訪問看護ステーション高田馬場ストーリー

ベストリハの特徴

誰もが持つ「やりたい」を叶える会社
今後、病院からの在宅シフトが加速する
それを支えるには専門性とITによる効率化が必要だ
ベストリハにはその両方を学べる場所がある
たくさんの働き方があるベストリハで、あなたの 「やりたい」 「なりたい」 を叶えよう☆

休みがとても充実

幸せとは自分の欲求をバランスよく満たすこと。仕事も楽しい。プライベートも満たされている。そんな人生を手に入れて欲しい。自分自身の人生を考える時間をつくるために休んでファイブという制度があります。企業にいるとなかなか休みのとれない環境もあるかもしれませんが半年に1度だけでも連続で5日間の休みをとって自分を満たすための時間をつくってみませんか。

<休んでファイブ>
有給休暇と公休を合わせて半年に1回、5連続休暇の取得を促進する制度で、予定通りに取得した場合奨励金を支給します。

(N・Mさん)介護士/5年

日曜固定休なので、所属している社会人フットサルチームの試合や練習に毎週欠かさず参加できています。 以前の職場はシフトが不規則で友人と予定が合いませんでしたが、今は週末に飲みに行ったりサウナで整ったりと充実しています。リフレッシュした分、週明けからは利用者さまの前で、誰よりも元気に体操をリードできます。 「あなたがいる元気がもらえるよ」と言われる秘訣は、このメリハリのある生活のおかげです。

(A・Iさん)看護師/3年

体力的な変化を感じていた40代ですが、ここは無理のないシフト管理で、しっかり身体を休められます。「休んでファイブ」(連休取得制度)を使って、受験を控えた娘と二人きりの温泉旅行に行き、普段話せない進路の話もゆっくりできました。 忙しい病院時代はすれ違っていた子供たちから「ママ、最近楽しそうだね」と言われたことが何よりの喜びです!母としての時間も看護師としてのキャリアも諦めなくていい、ここなら定年まで輝き続けられると思っています。

(K・Uさん)理学療法士/1年

夏はフェス、冬はスノボと、趣味のシーズンに合わせて年に2回使える「休んでファイブ」をフル活用しています。 スケジュール調整ができるので、金曜の午後は早めに切り上げてそのままゲレンデへ直行することも可能です。「よく遊び、よく働く」が社風として浸透しているので、若手の僕も気兼ねなく有給申請ができます。 全力で遊んでリフレッシュしているからこそ、利用者さまにも元気なパワーを届けられます!