子どもたちへの直接支援に加え、外部との連携、職員の指導や仕事の効率化を考える仕事をしています。
「子どもファースト」
施設では日々さまざまな業務がありますが、仕事をこなすことが目的ではなく、子ども一人ひとりと向き合う時間を大切にしています。日々のコミュニケーションの中で気付ける子どもの小さな変化や表情に目を向けるようにしています。
子どもに安心を与え、信頼関係を築いていくためには自分自身の心身の健康を保つことも重要だと考えています。仕事とプライベートのONOFFを意識し、気持ちを切り替えながら、常に笑顔で子どもたちに寄り添える職員を目指しています。また、職員の見本になれるよう意識しています。