≪法人特色≫
1982年に開設された社会医療法人志聖会総合犬山中央病院は、地域の中核的な医療機関として歩みを重ね、総合病院としての機能を段階的に拡充してきました。開設後は救急対応の認定取得や名称変更を経て、臨床研修指定、回復期リハビリテーション病棟の整備、地域包括ケア病棟の開設などを進め、急性期から回復期、在宅支援に至るまで一連の医療提供体制を院内外で構築しています。また、電子カルテ導入もあり、体制整備も着実に進めており、地域の診療所や医師会との連携を強化しながら医療の質向上に取り組んできました。単一の機能に特化するのではなく、検査・救急・リハビリ・在宅支援までを組み合わせた総合性を持つ点が特徴であり、地域唯一の総合病院として幅広いニーズに応える役割を担っています。
病院周辺には、国宝犬山城や博物館明治村、リトルワールドなどの観光・文化施設が点在し、歴史や文化に触れられる魅力的な環境です。また、木曽川の豊かな自然やレジャースポットも充実しており、休日を有意義に過ごすことができます。働きやすさと暮らしやすさを兼ね備えたエリアです。
| 施設名 | 社会医療法人志聖会 総合犬山中央病院 |
|---|---|
| 所在地 | 愛知県 犬山市 |
| アクセス |
電車 名古屋鉄道 名鉄小牧線 羽黒(愛知)駅 バス・車5分
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| 従業員数 | 550名 |
| 法人名 | 社会医療法人志聖会 総合犬山中央病院 |
