三次地区医療センターは、県内2番目の医師会立病院として昭和57年に設立されました。
医師会立病院として地域の多岐にわたるニーズ、あらゆる疾病に対応した入院、外来受け入れや地域づくりに力を入れています。
県北唯一の回復期リハビリテーション病棟を有しており、集中的なリハビリテーションと在宅を見据えたチーム医療の実践を行なっています。
予防から終末期まで幅広く様々な経験ができ、興味のある分野におけるスキルアップをサポートする体制も整っています。
| 施設名 | 三次地区医療センター |
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| 所在地 | 広島県 三次市 十日市東3-16-1 |
| アクセス |
電車 西日本旅客鉄道 JR芸備線 三次駅 徒歩13分
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| 従業員数 | 200名 |
| 法人名 | 一般社団法人三次地区医師会 |
