■当病院は昭和55年9月に開院し、当初から重点を置いている人工透析を中心に透析医療の向上に尽力しています。そして、透析センターの2階のスペースを生かし、リハビリテーション室を設置し、入院から外来までの患者様にあったリハビリを行っています。
■近年、健診の重要性が各方面から報じられる中、当病院は一般健診・特定健診の他に、特に胃・大腸内視鏡検査にも力を入れ、スムーズに行えるよう機器の増台・設備の強化を進めています。
■高齢化社会の今、患者さんが持っている病気が一つではなくなっています。
治さなければならない病気には余病(合併症)がついて回り、一人の医師、一つの診療科、一つの分野に特化した病院では対応しきれないことが増えています。
■その中で、当院は院長をはじめ、ドクター、各分野のコメディカルが分け隔てなくコミュニケーショーンを取りあい、情報を共有できる環境であるように各スタッフが心掛けています。
■当院の薬剤師は幅広い年齢層で隣接する事務職員ともアットホームな雰囲気で業務に励んでいただいています。
■院長や医師との関係性もとても良好で、薬剤師から医師に対して、処方の提案などを行うこともあります。
■休みに関しても年次有給休暇の完全消化を目指しています。
| 施設名 | 医療法人高山病院 |
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| 所在地 | 和歌山県 和歌山市 |
| アクセス |
電車 東海旅客鉄道 JR紀勢本線 宮前駅 徒歩5分
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| 法人名 | 医療法人高山病院 |
